縁起が良くない印鑑

印鑑イメージ

ラジオを聞いていたら、開運のはんこがあるというのを耳にしました。
今年本厄なくせに転職をしようとしているチャレンジャーな私。

ひとつ言い訳をするとすれば、六星占術的には今年最高らしく、何をやってもうまくいく!と会社の上司に言われました。
それでも人生の岐路に自ら立ってしまった私としては、やはり開運につながるとなれば何でも試してみて損はないってことで、いざ開運印鑑。

その前にインターネットで詳しいことを調べてみましょう。
とあるサイトを見たら、印鑑を作れば運が開ける、と書いてありました。

ええっ、びっくりですよね。ってもしかして常識?私は初耳でしたね。
友人とそういった話になったこともありませんね。

開運吉相印というらしいのですが、開運へのステップは3つありました。

まず一つが印材。印鑑の材料ですね。本象牙や黒水牛、牛角、シープホーン、本柘、などなど。
次に書体。篆書体、太枠篆書、吉相体、古印体、隷書体なんてのがあるみたい。

最後に接点。これはどうやら吉凶の画数の割り出し?のようです。姓名判断的な感じですかね。

いや~何も考えず印鑑作っていました私。
しかも、縁起の悪い印鑑ってのもあるようです。

もしかして私のあの印鑑・・・金運が悪いのはあの印鑑のせい?!
なんて。

ちなみに縁起がよくないとされている印鑑の特徴は、キャップのある印鑑。
こちらは個人の発展性や才能にふたをする、と連想されるそう。

前しるしのある印鑑。こちらは体に傷をつける、と連想させるそう。
ほっ・・・持ってなかった(笑)

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